タイムチャート案(2月24日話したバージョン)

1.考え方や前提

(1)時間

会場は3時間使える

(2)3つに分ける

3時間の使い方として、以下の3つに分ける。

3時間を3つに分けるといっても、均等に1時間ずつ分けるというわけではなく、大まかな考え方という意味。

①サプライズ&歓談タイム

  • 吉井へのサプライズ(実は退職・還暦祝いでしたの驚き)
  • 歓談
  • 吉井家族登場(この時間の)

②催し物タイム

  • ビデオメッセージ
  • サイコロトーク

こういう催し物があれば、吉井家族も気まずくないだろうという予想。 吉井家族がその場に居にくいような雰囲気を感じたら、宮坂と後藤で接待。

③涙タイム

プレゼント、奥さんに手紙読んでもらう。

(3)吉井は宮坂が連れてくる

吉井と宮坂は利用駅が一緒ということで、宮坂が車に乗せて吉井を宮坂実家に行く流れにする。

宮坂実家と志木駅の中間に会場となるベルセゾンが位置するため、志木駅を利用するみんなとは鉢合わせしないだろうという考え。

2.タイムチャート案

14:00頃

幹事や手伝ってくれるメンバは早めに集合して、ミーティング。 足りないものに当日気づく可能性もあるため、買い物できる時間を確保。

(サプライズ&歓談タイム)

15:30~16:00 受付開始

16:00 開演、宮坂と吉井は会場に移動を開始。

16:10 吉井登場・白衣を着せる。ここからは歓談

16:20 乾杯の挨拶(挨拶はのりよし)、歓談タイム

16:30 志木駅に奥さん、娘さんを迎えに行く。 迎えに行き、誘導してくれる人が必要

17:00 奥さん登場!ここで赤いちゃんちゃんこを着せる。

(催し物タイム) * ビデオメッセージ * サイコロトーク * 懐かしいビデオ上映 * ゲーム等

(催し物タイム)

18:30 吉井家族からの手紙(BGMは16小節のラブソングの指定あり)

18:40 プレゼントを渡す。フォトアルバム、お酒

18:45 先生の挨拶で締めてもらう。花束はここで渡す。

19:00 終了

19:15 2次会。

会計、2次会へ。